2008年03月03日

追い込み

卒展への追い込み。だらけても焦っても来るもんは来る!!

でもここ半年は集中が切れることなくコンスタントに制作を続けられた。
わたしの持てる力なんて底が知れていて、それなりではあるけれど、展示までにはなんとかまとまりそうでよかった…。

悲観的になってるわけじゃない。学ぶ姿勢を忘れないで、社会の沼にはまっても創作は続けて、少しでも成長していきたいと強く思っている。
使い古された言葉だけどやっぱり「学ぶ」っていう言葉がいちばんわかりやすくて目標にしやすいな。

いよいよ卒業かよとかみしめる毎日なのでした。今日のワンコ的締めなのでした(・o・)/
posted by アンゴ at 11:58| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月10日

Unwellの歌詞

matchbox twentyの「Unwell」、日本語訳どっかに出てないかなーと思って探してみたら自動翻訳と思われる直訳が出てきた。


天井を1日中凝視する
私の壁で影を持つ友人を作ること
終夜のヒアリングは私に言うことを表明する
私は睡眠を得るべきであること
明日が何かのためによいかもしれないので

把握
Imのように感じることは故障に向かう
そして私はなぜ知らない




……把握。

自動翻訳、もっと柔軟な訳をしてくれれば使うのになあ。
I'mはI amと打つ方がいいんでしょうね。

わたし3月に学校卒業するんですが、クラスの企画で卒業アルバムを作ろうということになりました。一人一曲ずつ好きな曲を入れましょうよ、っていうナイスな企画。アルバムジャケットも冊子もつけて、箱入れ仕様にしてしまおうという大掛かりなものなのだ。完成が楽しみ♪
わたしは「Unwell」をチョイスしちゃいました。単純に、在学中いちばんよく聞いた曲を選んでみたのです。いちばん好きな曲ってやっぱりいちばん多く聞いてるんじゃないかなあと思いまして。

そいで、洋楽選んだ人は和訳をつけにゃあならんのだが、わたしが持ってるCDは輸入盤で、歌詞の和訳がついていない。自分で訳そうとしてみたんだけど。。。。。。。。。

orz

英語力というよりは、日本語力の問題( ´,_ゝ`)( ´,_ゝ`)( ´,_ゝ`)

詩はむつかしいです。


著作権の問題だから当然といえば当然だけど、けっきょく日本語訳載せてるサイトが見つからなかった。自力でなんとかしなければ。
そして卒業間際にして身近にマッチボックス好きな子を見つけました。うれしいやあ。
posted by アンゴ at 22:55| 静岡 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月09日

メインストリームのならず者

ここ二週間くらい毎日ばりばりやってみた。なんか就職に向けていい準備になってるかもなあと最近思ってます。早寝早起きの規則正しい生活になったし。ほんとパソコンでネット見るヒマもなく。実家生活じゃなかったら今ごろ倒れてるかもしれない。毎日おいしいご飯を用意してくれる親と祖母に感謝。(してもしきれない)
そしてパソコン学校で使ってるから、自宅ではボロボロのwindows Meをムリヤリ使っている。フリーズ注意〜。


matchbox twentyの次のシングルは「these hard times」になったみたいですね。すでにしたのかこれからなのか知らないが、PV解禁らしい。
この曲はやはりベストアルバム「exile on mainstream」に収録されている6つの新曲のうちの一つですが、過去のアルバムで言うと「Unwell」や「if you're gone」といった曲のような位置付けであると思います。ナイス・ミドル・テンポな、イイ曲ですv今回の新曲の中でいちばん好きかも。


去年ベストアルバムを買って、新曲たちを聴いたときはあっさりしすぎじゃねえかおいと少し思ったけど、でもこれだけすっきりまとまるアルバムも最近あまり聴かない。
悪くて「地味」、よくて「洗練」、とか言われそう。

新曲収録とはいえしょせんベストアルバム。フルパワーではない気がするので、早く次のスタジオアルバムを出して欲しいな。
posted by アンゴ at 00:40| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

遅れまして、あけまして。

もう2008年か。
ブログ離れが進んだ2007年、それでも意外と25件くらい投稿していた。今年はもう少しペースアップが目標です。自分でお金稼ぐようになるし、趣味に費やすお金も増えるだろう(^^ニヤリ)

とりあえずは学校の卒業制作展にむけて死ぬ気でがんばらないといかんので更新できないであろう。。新年早々つまづいてやんの。あちゃー!

でも2007年に聞いた音楽の総括だけはしたい。


ネタが遅い。がんばれ自分。

つうかみんなブログ撤退しすぎ。寂しいよう。しくしく。
posted by アンゴ at 23:00| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月19日

スマッシュですか

Billboard Hot 100

matchbox twenty / How Far We've Come
#12 (week 2)


やりおった。
チャートイン二週目にして93位からジャンプアップ。
うーん。予想外。
posted by アンゴ at 00:36| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月27日

「トランスフォーマー」

「トランスフォーマー」を見てきました。
見る気満々の両親の後ろにくっついて便乗。そうすればお金だしてもらえるし。ストーリーはあまり期待しないで、映像を楽しむぞーという意気込みで。

すごい!映像!これは今まででいちばん「映画館で見るべし」と思える映画でした。出来る限りCGに頼らないというマイケル・ベイ監督のポリシーが、迫力のある映像に現れていると思います。

そして、意外に笑った。…あ、そういえば、改めて、監督はマイケル・ベイ。「バッドボーイズ」とか「ザ・ロック」、彼が過去に監督した映画を見たことがあればなるほどねーと納得。
映画は主人公が16歳。未知の敵に遭遇して混乱する大人たちと、同じくロボットと出会い交流する少年たちという二つのストーリーが平行して進み、やがて一つの場所に集まるという感じです。
内容はゼロに等しいですが、娯楽作としてはよく出来ている方ではないかと思います。最近のスピルバーグ系の映画の中では5つ星あげていいよ(上から目線)。

それから、道路を走る車がそのままギッチョン・ガッシャンとロボットに変身するシーンはロボット戦隊もののアニメそのもの。ロボットといえば全部ガンダムと思っているわいにとっては、「実写板ガンダム!?」という感想でした。
ところが、なんと原作らしきものが存在するらしい。どうやらストーリーの元の元にあるのはアメリカで作られ日米で根強い人気のあるアニメのようです。「ビーストウォーズ 超生命体トランスフォーマー」ってタイトルにはなんとなく見覚えがある。
wikiで「トランスフォーマー(実写映画)」や日本でも放映されたアニメ「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」の項目と併せて見ると楽しいです。


映画の続編は2009年夏に公開だそうな。楽しみ!
映画本編ではオプティマス・プライムたちが人間のために戦うようになった経緯などだいぶ割愛されているように感じますが、本編の前のストーリーを読んで背景を知っておくのもいいかもしれない。

トランスフォーマーゴースト・オブ・イエスタデイ (ハヤカワ文庫 SF)


posted by アンゴ at 11:44| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月23日

リンク追加「によないざー」「顔文字倉庫」

「によないざー」

2年越しで北大のサイト?の謎が解けました。
正体は「によないざー」だった。
「によないざー」に文章を入力すると、語尾に…しまりがなくなる!!

「によないざー」を使う際の留意点。このCGIを使用して語尾変換した文章がグーグル等の検索に引っ掛かることがあるそうです。なので、他人の文章の語尾変換はしない方が無難。不快と思う方もいるようです。
わたしの場合、アクセス解析のリファラ元からたまたま語尾変換された自分のブログを見つけてびっくりしたわけですが、ネタとして活用しました(笑)
自分が書いた中で選りすぐりの真面目な日記にでも使ってみるといいかと思います。



「顔文字倉庫」

メールの署名のラインに使わせていただきました。
こんな感じで↓

♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪
アンゴの日記2
URL http://blog.livedoor.jp/an5omg/
E-mail ×××@ヤフー
♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪:*:・・:*:・♪・:*:・・:*:・♪

ブログ用のメールならちょっと飾ってもいいかなあと思って。めったに使わないけどさ。


posted by アンゴ at 14:58| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | ブログ・WEB制作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月21日

「Close To Fantsy」/ JYONGRI

Close To Fantasy

ジョンリ。
ステイシー・オリコみたいな、初期のクリスティーナ・ミリアンみたいな、R&BテイストのPOPSって感じ。特にデビューシングルの「Possession」を聴くと、オリコの「stuck」を思い出す。

好きなアーチストには
Lauryn Hill, Alicia Keys, Dreams Come True, ケツメイシ、宇多田ヒカル、
Sarah McLachlan, aiko, Aretha Franklin, Norah Jones, Whitney Houston, Billy Joel, Jamie Cullum,
Jewel, John Mayer, Luther Vandross, Natalie Cole, BoA, スピッツ、尾崎豊
といろんな世代、ジャンルの人たちを挙げている。
このアルバムも一環して軽めのR&B路線を取りながら、いろんな曲があります。
次のシングルが楽しみ。

posted by アンゴ at 18:14| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「Devils & Angels」 / melee



Devils & Angels


メイレイ。って読むらしい。綴りは「MELEE」、なかなか覚えられない。
ピアノがかぶるってこと(だけ?)でthe Frayと比べられている。
曲も演奏もFrayの方が大人向けといった感じ。

アルバム一曲目の「built to last」がラジオでがんがんかかっている。CD買うときもお店で流れていたんで、レジに行くとき少〜し恥ずかしかった。「built to last」は夕方に流れそうな曲。ポップで哀愁をふくんだメロディ。耳に残りやすい分、飽きるの早いかも??

アルバムとは明らかにテンションの違うボーナストラックが入っていて、びっくり。えー、わざわざ輸入盤買ったのになんでボーナス入っているんだろう…!
posted by アンゴ at 18:10| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月12日

サマソニ07

SUMMER SONIC 07
に行ってきた。
8月11日、東京の土曜日のみです。
祝、夏フェス初参加(´▽`)
暑かった(;;;;´▽`;;;)

サマソニ07 千葉マリン



目当てはGOO GOO DOLLS。マイナーどころに魅力を感じるわたしですからね。日本のロックファンに敬遠されがちな(一部では「中途半端」と評される)ポップで軽めのロックだけど、さすがにベテランなんで、曲にも演奏にもスタイルがあります。
会場ついたのが15時くらいで、演奏は半分くらいしか見えなかったって、本当にファンですかわたし。

後半の演奏はこんな感じで↓正確ではないけど
name
Before It's Too Late(映画「トランスフォーマー」のサントラ)
broadway(だったと思う)
let love in
iris(映画「シティ・オブ・エンジェル」の主題歌)


人は予想より集まってた。年齢層はいろいろでした。明らかにわたしより若いモンがノリノリだったり、30代か40代と思われる男の人が一人でわさわさ揺れていたりと、コアなファンらしき人がチラホラ。さすがにボーカルであるジョン・レズニックが観客に向けたマイクに、堂々とirisを歌える人は少なかったけどね(笑)ジョンが何度も「歌って!!」というフラッグを掲げてた。
米国でのライブならirisは観客の大合唱となる。最前列の方の人たちががんばって歌ってた。「I just want to know who I am !!」
わたしも最前列に行きたかった。でも暑さに負けて後ろの方で手叩いてた。
ジョン・レズニックを生で見れたから満足。ちょっと年とった。しかしどんなときでも、なにをしようとイケメン。断言。



会場移動するのがしんどかったので、その後はずっとマリンステージ(千葉マリンスタジアム)のスタンド席(日陰)に陣取り、遠巻きにステージを眺めてました。なんでマウンテンステージなのだfall out boyよ(T〆T)/



Gwen StefaniはMCが38歳と紹介したのに、年を感じさせないような跳ねっぷり。gwenは元気!かなり盛り上がった。
以下覚えてる限りの曲リスト

sweet escape
rich girl
wind it up
hollaback girl
cool
what you waiting for ?

このほか2、3曲あった気がする。

tokyo」連呼。大阪では「osaka」と叫ぶのかな?
最初の1、2曲はイマイチ声出てなかったけど、後半にかけて歌もパフォーマンスもうなぎ昇りな感じで、ダンサーを交えたMCで笑いをとり、観客の中に飛び込むなど、サービス精神は光ってました。ダンサーやバンドとの結束も堅く、本当に楽しいステージ。



前日のミュージック・ステーションでは
ぽっこりお腹がとても気になったAvril Lavigne
もう23。結婚もしましたね。

girl friend

my happy ending
when you're gone
losing my grip
I'm with you

complicated


don't tell meやらなかったのが意外。よく覚えてないけど後半は新アルバム中心のアップテンポな曲ばかりでした。曲の合間になにやらダンサー、のような女の子が4人が登場して、曲と曲のつなぎがビミョーでした。
ダンサーを従えて歌うのはgwen stefaniのスタイルであり、アブリルのステージがあえて似たような路線で進行するのはどうだったんだろうか。

新アルバムはノリがよくて嫌いではないけど、このままキュート路線に走るのかと心配になる。周りの「かわいい」の声をついつい疑問に思ってしまった。同年代のわたしとしてはちょっと疑問のステージ。
それでいいのかっていう。
個人的に好きなのは
my happy endingからI'm with youの、しっとり&ダーク&哀愁路線の流れでした。
若い子は元気のいい曲で喜ぶのだろう。
わたしゃついていけなかった。


マリンステージ、土曜日のトリは
black eyed peas
ステージは劇場っぽくセットチェンジ。
まあ、PVのとおりっていうか。
早々にdon't lieが聴けたんで満足して会場を後に。
スタジアムを出た後もパワフルなfargieの声がけっこう聞こえてた。


連れがいた関係でそそくさと帰りました。帰宅は2時。いろいろとおつかれな弾丸ツアーだった。
楽しかったし満足だったんだけど、やっぱりなんか若さに溢れすぎていたんで、来年以降はもう少し落ち着きを求めてfuji rockとか行ってみたいでーす。
posted by アンゴ at 12:01| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日の出来事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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