2007年09月19日

スマッシュですか

Billboard Hot 100

matchbox twenty / How Far We've Come
#12 (week 2)


やりおった。
チャートイン二週目にして93位からジャンプアップ。
うーん。予想外。
posted by アンゴ at 00:36| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月30日

ここまで来ちまった…

マッチボックスの新曲(how far we've come)が18日リリースとなりましたが、米国ではさっそくラジオ・オンエアのチャートを駆け上がっているようです。順調にオンエア回数を延ばしていけば、billboardの方にもいずれひょこっと現れるのではないでしょうか!??ぜひぜひお願いします。そして日本に来るのだ。

マッチボックスの最近?の大きなヒットは、「if you're gone」に「unwell」とバラード〜ミドルテンポくらいの曲が5位〜20位あたりに長く居座りロングヒットという形が主ですが、アップテンポな曲でスコーンとスマッシュヒットというのもたまにはあってもいいのではないかしら。
「how far〜」がどうなるのかはまだわからんが、期待してしまう。アップテンポなのにどこかしっとりしている、単純に見えてやっぱり凝っている、いい曲です。


勝手につける邦題…
俺たちここまで来ちまった☆どんだけ〜
最悪ですね!
posted by アンゴ at 00:33| 静岡 ☔| Comment(5) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月20日

matchbox twenty ベストアルバム タイトルとか


matchbox twentyの4thアルバムは、ベストアルバムです。11のヒット曲に6つの新曲がプラスされます。タイトルは「Exile on Mainstream」。プロデュースはSteve Lillywhite(Counting CrowsやSwitchfoot、その他有名アーティスト多数をプロデュース)という人。発売日は2007年10月2日の予定。

アダムが抜けた後のリズムギターはドラマーのポール・ドーセットがやるらしい。「タフな音」にしたいと言ったのも彼だしなにやら目立とうと(ry シングルの「How Far We've Come」は7月16日にアメリカにてリリースされました。アダムが抜けるわ、プロデューサー変わるわで、いったい何が起きた? という感じ。エアプレイ数上がってくといいね。

アメリカのwikiで、How Far We've Comeという項目を見つけました。曲単位ってすげー(笑)ファンがやっているのだろう。
posted by アンゴ at 02:06| 静岡 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

カイル・クックのthe New Leftの曲を買いたい

matchbox20の活動はいったいどうなっているのかと公式サイトをのぞいても、大して変化はないですね。掲示板をのぞく気も起きず、アルバム制作開始の報せを待つ受け身の状態だw

でも別のところでちょっと発見。
リードギターのカイル・クックが、マッチボックスの活動休止中に組んでいる別途バンドthe New Left。前に公式サイトで曲を聴いたときに、CDがあるならぜひ欲しいなあと思いました。でもインディーズ的扱いのバンドみたいだし、日本ではさすがにep売ってないみたいですね。

でも、もしやと思ってiTunes Music Store(U.S.)で検索したら見つかった! ここでMusic Card購入してnew leftのepを買おうと思います。ネットばんざい!だからやめられない。

↓曲試聴できます。スローめないい曲ですよ。
new left 公式
posted by アンゴ at 22:54| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月13日

聴けよ!

ロブとタイラーくんロブ・トーマスのソロアルバム「...Something To Be」が初登場一位になったとき、マッチボックス20の中でお祝いの電話をくれたメンバーは、ドラマーのポール・ドーセットだけだった。
しばらく経ってから、ベースのブライアン・イェールが電話をしてきたが、その理由はブライアンが「Lonely No Moreが気に入らない」と言ったのが本人の耳に入ったことがわかり、その言い訳をするためだった。

ブライアン「まだアルバム聴いてないからわからない」
ロブ「聴けよ!お前のアルバムが出たら俺は真っ先に聴くのに」

マッチボックスの次のアルバムは出ないかもね、と冗談混じりに語るロブ…。

(inrock2005年9月号に載ってます)



ブライアン、墓穴掘ってるだけだし。
posted by アンゴ at 19:00| 静岡 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポール・ドーセットの曲を試聴

現在メンバーがソロ活動中のマッチボックス・トゥエンティ。
ドラマー、ポール・ドーセットの音源を発見。
3曲フル試聴可能。
MYSPACE MUSIC Paul Doucette
posted by アンゴ at 12:01| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年08月11日

LNM,TIHAHB@チャ〜ツ

This Is How A Heart Breaksが
Billboard Hot100 58位 (6週目)だそうですv
Top40ヒット、なりますよーに。

エアプレイチャート(Radio & Records)では
CHR/POP
TIHAHB、34位から37位に下がっていますが一応これでもプレイ数では増えてるみたいだ。Gorillaz、Akon、BEPに抜かされました。

HOT AC
7位から6位に。4位にはLonely No More!ロブが二人いるなんてうれしいね。

AC
ロンリーノーモアが2位。

で、先週から根性の上昇中、lifehouseの「You And Me」。Billboard Hot 100で26週目にしてトップ10入りというのがけっこうな記録で、25週以上かけてトップ10入りしたヒットは過去にわずか6曲しかないそうです。
参考→meantimeメルマガ2005/8/11号

先日そのlifehouseの1stアルバムを買いました。こちらも「You And Me」のようなロングヒットで年間チャート1位となったという「Hanging By A Moment」をよく聴いています。鬱々としたメロディと軽快なリズムのミックスがたまりません。
posted by アンゴ at 21:13| 静岡 ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月23日

matchbox twentyの次のアルバムは2007年以降

matxhbox twentyのボーカルRob Thomasがundercoverのインタビューに答えました。
元→Next Matchbox Twenty Album Not Until 2007

ロブ・トーマスによれば、マッチボックスの4枚目のスタジオアルバムのリリースは2007年以降になる。
現在はメンバーそれぞれがソロ活動中。バンドの次のアルバムを作る前に、まずソロ活動を終わらせなければならない。
「(ソロ活動に)タイムリミットは設けたくない。時間が必要なんだ。僕のソロが終わるのは、Paul(Doucette、Drum)が彼のアルバムで歌っている頃だろう。終わる時期についてはまったく予測がつかないんだ。とにかく分かっているのは、僕らがソロの次にするのはmatchboxのアルバムは作るということ。」

トーマスはこれから1年間はソロツアーに費やす。2月にはオーストラリアへ。

matchboxを再結成するにあたって、大きく変わることが一つある。ギタリストの1人、Adam Gainorがいなくなったことだ。
「バンドは4ピースになった。これまでは5人がいっしょに成長してきた。
大変のことだよ、10年経ってから、始めた頃と違うものになるのだから。
ときには以前のようにいかないこともある。アダムはこのバンドの外でやりたいことがたくさんある、活動的なやつだからね。僕たちは4ピース。アダムの代わりはいらない。彼の代わりはいないんだ。」


4ピースでがんばるのかなあ。
2007年はまだまだ先ですが、ぜひ、時間をたっぷり使って、メンバーそれぞれが10年間溜めてきたものを吐き出してください(笑)
そしてまたすばらしいアルバムを生み出してください。
posted by アンゴ at 13:23| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月02日

the Beatlesとmatchbox twenty

中学のときに出たベスト盤「ビートルズ1」にはピンと来なくて、なにがいいんだかよく分からなかったのですが、父に譲り受けたお宝(?)テープ「Meet the Beatles」で「おおっ」と思った。第一印象では、変な曲ばっかりです。元より変な曲が好きなので、一般的に好かれるベスト盤よりも、オリジナル度が高いこのアメリカデビュー盤にピンと来たのだろう…。

その大事なテープ、実は間違えて録音ボタンを押し、「I Want Hold Your Hand」の冒頭が切れてしまいました。これ、父には内緒。。
だから「Meet the Beatles」のCDを必死で探したんですけど、ネットで探しても見つからないんだこれが。ブックオフで偶然、このレコードのほとんどの曲を収録したベスト盤CDを発見したのは本当にラッキーでした。テープのことは未だに内緒ですが、そのCDは父にも喜んでもらえてよかった。

何はともあれ、私がビートルズに興味を持つようになったのはmatchbox twentyによる「Don't Let Me Down」のカバーがきっかけです。マッチボックスのライブビデオ「Live From Australia」で聴いた「Don't Let~」がむちゃくちゃかっこよくて、父から「これはビートルズの曲だよ」と教えてもらった。(ここで聴けます。Windows Media Videoです。「Live from Australia」のものではありませんが、in-studioライブ。原曲より好き。普段はギターとコーラスに徹するカイル・クックのボーカルが新鮮。彼はかなりの美声の持ち主です。)

身の回りでいちばん音楽の趣味が合うのは父親です。今では私がいいと思う曲を発掘して、青春時代に音楽に没頭した彼に聴かせ、感想を聞くのが私の楽しみの一つ。そんな父、現在the Wallflowersの「Rebel, Sweetheart」がお気に入り。早く2ndアルバムを私も聴きたいし、父にも聴かせたい。

元より会話の少ない父子だが、matchbox twentyを架け橋に、共通の話題を見つけて以来、いつも盛り上がるのはやはり音楽の話です。すてきな話じゃないですか(自画自賛)。
posted by アンゴ at 22:54| 静岡 ☔| Comment(9) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月18日

matchbox twentyの3rdが拷問に使われた噂

変な記事を見つけました(笑)
英語が得意な方は一番下のリンクから元記事を読むことをおすすめします。

<拷問のためのサウンドトラック?>

ジョン・ロンソン(「The Men Who Stare at Goats」の作者)は、数年間に及ぶ軍人生活から、非常におかしな事実を彼の最新の著作で明らかにしている。グアンタナモ湾(キューバ)でもイラクでも、兵士たちは捕虜を拷問する際に使う音楽は同じだった。拷問用プレイリストにはKris KristoffersonやMatchbox Twenty、それに「I Love You」(「Barney」のテーマ的代表曲)などが並ぶ。ペンタゴンがBarneyのテーマを選ぶのは捕虜の失意を誘うためだろう。それはまだ理解できる。しかし、Matchbox Twentyを選ぶとはどうしたことだ?いったいどうしてロブ・トーマスが拷問の道具になりえる?

Question:どうしてMatchbox Twentyなんです?
ウェルカム・トゥ・グアンタナモ湾?Answer:Matchbox Twentyの曲がグアンタナモ湾で使われたことは事実ですよ。また、そこから何千マイルも離れたイラクとシリア国境上の(船の)輸送コンテナ内でも同じことが。ええ、なぜでしょうね?この2カ所では決して有名ではないはずのバンドの曲が、いったいどうして使われたのか。

Matchbox Twentyが最も最良(あるいは最悪)であるとみなしてホワイトハウスが提案しうるのか?私たちだって聴きたくない曲なら軽く30曲ほど挙げることができる。一日一回でも聴きたくないようなやつを。
この公務には興味深いものがある。我らが考える「拷問に値するプレイリスト」をペンタゴンのためにまとめてみてもいいんじゃないだろうか。ペンタゴンにEメールしてやってもいい。
みんなにも協力してもらい、来週あたり、「Reader」にプレイリストを投稿しよう。それからラムズフェルド宛に送ってやるのだ。

<後日、読者から投稿された拷問用プレイリスト>
今週の始めに、アメリカ軍がMatchbox TwentyとKris Kristofersonを、グアンタナモ湾のイラクの捕虜を拷問するために使っていたことをお伝えした。(そうでなくともジョン・ランソンというイギリス人作家が最近の著作で書いている。)これは本当にペンタゴンが考える最高の拷問オムニバスなのだろうか?と思わざるを得ない。確かに、ロブ・トーマスが「Unwell」を歌うのを聴くとそれほど耳に心地いいというわけでもない。しかし国防省の分析者がKazza(大手のファイルダウンロードサイト)からダウンロードするのよりも良い楽曲があるはずである。それで、読者からこんな回答をいただいた。その中から少しだけ、以下のリストを紹介する(特に投稿を煽ったわけではない)。

「Ice Ice Baby」/Vanilla Ice
「Party All the Time」/Eddie Murphy
「Cotton Eyed Joe」/Rednex
「She Bngs」/Ricky Martin
「I'm Too Sexy」/Right Said Fred
「Never Gonna Give You Up」/Rick Astley
「Who Let the Dogs Out」/Baha Men
「Bargie Girl」/Aqua
「How Can We Lovers If We Can't Be Friends」/Micheal Bolton

その他、リストに挙げられたアーティストは→Beautiful South、Kenny G、Crazytown、Manic Street Preachersである。こんなに簡単で効率の良い案を思いついた人もいる。
「いろいろなCDからいちいち曲を持ってくるよりも、政府はクレイ・エイケンのアルバムを分配しさえすればいいんだ。」

<以下はイギリス人のジャメル氏がグアンタナモでアメリカ軍から受けた尋問の体験談>

軍の情報士官がghetto blasterのCDを持って部屋に入ってきた。それを部屋の隅に置くと、「これはFleetwood Macの曲をやってるガールズ・バンドだ」と言った。

彼はジャマルにCDを投げつけ(blast)たりはしなかった。眠りを妨げるような大音量ではない。その士官はふつうの音量でCDを再生するだけだった。

「音楽をかけ、そして部屋を出て行きました。」とJamalが言った。

「フリートウッド・マックのカバーをしているガールズバンドのCDを?」私が言った。

「そうです。」

これは奇妙の極みだ。

「で、それからどうなりました?」と私が訊く。

「CDが終わると、彼は部屋に戻ってきてこう言いました。『これも気に入るだろう』そしてKrif Kristoffersonのベスト盤をかけるんです。ふつうのボリュームで。そしてまた彼は部屋を出て行きます。それから、CDが終わると、戻ってきてこう言いましたよ。『今度はMatchbox TwentyのCDだ』とね。」

「その軍人は余興としてそれをやっているのですか?」私が訊いた。

「尋問です。決して僕を楽しませるためにやったのではないと思います。」

「Matchbox TwentyのCDを持ってきたんですか?」私が言った。

Matchbox Twentyのことはよく知らなかった。私が調べたところでは彼らはフロリダ出身の4ピースのカントリー・ロック・バンドで、別に耳がガンガンするような(メタリカやバーンの糞野郎みたいな)音楽ではなく、延々と同じ部分が繰り返されるイライラするような(頭でっかちバーニーが作るような)音楽でもない。多少REMの作風に近い。Matchbox Twentyを聴く機会があったのはNewsweekのAdam Pioreから以下のような話を聞いたときだけであった。彼らの曲もまた(メタリカやバーニーの曲のように)輸送コンテナで爆音で流されたという。そこにイラクの捕虜がいたらしい。
私がこのことに触れると、ジャマルは仰天した。

「Matchbox Twentyの曲が使われたんですか?」と彼が訊く。

「彼らのアルバム『More Than You Think You Are』が使われました。」答える私。

「…」しばし沈黙。

「軍は僕にただCDを聴かされただけだと思っていましたよ。単に僕が音楽を好きか嫌いかを確かめるために。でもその話を聞いたら、なにか他のことがあるんじゃないかと思いますね。だって、なんで僕にあのCDを聴かせたのかがわかりませんよ。それをイラクでもキューバでも使っていたというんだから。なにか策謀があるのではありませんか?Matchboxを好きか嫌いかを確かめるために音楽をかけているわけではない。Kris Kristoffersonについても同じことです。なにか理由が、別の意図がある。確かなことは分かりませんが、でもなにか他の目的があることは間違いないですよ。」

「間違いないでしょう。。」私が言った。

ジャマルはしばらく黙った後でこう言った。「この秘密の深さはいったいどれだけなんでしょうね?深いことは間違いないと思いますよ、実際。」

続いて私はジョセフ・カーティス(仮名)という人物に話を聞いた。彼はアブグレイブ(アラブの都市?)刑務所で夜勤をしたことがあり、コンピュータネットワーク関係の職務に就いていた。音楽について何か知っていることはないかと訊いてみたところ、「ある」と答えた。抑留者に対してはいつも騒々しい音楽を大音量でかけるのだという。「大人しい音楽についてはどうですか?」と訊くついでに、ジャマルが話してくれた、ghetto blasterやフリートウッド・マックのカバー・ガールズバンドとMatchbox Twentyについての話を聞かせた。

ジョセフは笑った。頭を横に振りながら、驚いた様子だった。「きっと頭がおかしいんだよ」と彼は言った。

「変な音楽だと思わせることが目的であると?」私が訊く。

「そうでしょう」

「しかしそれは無意味ですよ。信仰の厚いアラブのイスラム教徒になら効果はあるでしょうけど、ジャマルはイギリス人だ。マンチェスターで育ったからghetto blasterやフリートウッド・マック、それにカントリー・ミュージックなど西洋音楽については知っているはずだ。」

「ふーむ。」

「もしかして…」私が言う。

続く言葉はジョセフが引き継いだ。

「秘密のメッセージが?」

「それとも、そのような何か、音楽に隠されている何かが。」

「つまり、表面上はバカバカしいことをやっているようだけどグアンタナモ湾もアブグレイブも表面上ではないところに何かがあったんだ。」

マンチェスターで会ったときのジャマルは元気そうだった。Matchbox Twentyを聴いたとき何か奇妙な感じはしなかったかと彼に訊いてみたが、そんなことはなかったと答えた。しかし深読みはするべきではない。これは単に大きなチャンスである。壁が歩くといった類いの歴史を、軍部のボスが作り出す。
静かな音楽の攻撃がジャマルには効かなかったというだけのことだ。

<--終-->

元記事
冒頭
詳細
これほんとかよ(笑)
posted by アンゴ at 13:23| 静岡 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月11日

ライブDVD Unwell演奏の前にロブが喋っている内容

matchbox twentyの一番新しいライブDVDが「SHOW」(邦題は「ライブ・アット・アトランタ」)ですが、私はこれを輸入盤で買ってしまったので、演奏の合間にロブが何喋っているのかさっぱり聞き取れない。
で、「Unwell」が始まる前に話している内容をどうしても知りたかったので、お友達のぺぺさんにこっそり教えていただきました
ぺぺさんありがとう!!
:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*:
もうそのまんまコピペで…

♪Bent♪が終わって・・・
「次は最新アルバムからの曲だ。この曲については説明する必要がある。
31年間の人生で学んだ事だ。人は誰もが皆、どこかおかしいんだ。
若い頃は皆、自分だけだと思いこんでいる。
家庭でも隠して年を取れば直ると考えて、誰もがおかしいって事に気付かないんだ。
そして大人になると、2種類に分かれる。
若いうちにそのことに気付いた人たちは、開き直って思い悩まずに人生を楽しむ。
気付かない哀れな人たちは、’俺は普通さ’って毎日装う。
人は少しくらいおかしくていいと知っている。
アトランタの人々にこの曲を送ります。」
♪Unwell♪の始まり〜

「アトランタ」が「日本」だったら(T^T)
ロブは意外と、この曲は弱者のために書いたワケではなかったんだな、と思った。
posted by アンゴ at 20:51| 静岡 ☔| Comment(8) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

itunes ミュージックストア QuickTimeのいっこく堂 「unwell」のビデオにサンタナがいたなんて

これ解決しました。

さっき「lonely no more」のビデオを大きなスクリーンで見たくなってitunesストアに行ってきた。

相変わらず画面の口元と曲のタイミングが合わない。
なにげなく、「ビデオの画像キャプチャーできないかな」とか思って一時停止をして、なにも出来ないからまた再生したら、なんと正常になった。

一時停止すると、いっこく堂が直ることが分かった。
ウワーイ、よかった!これでなんの障害もなくPV見放題vvvv

最近QuicTimeで動画再生するとどうもいっこく堂になりがちで、おかしいな〜と思っていたところ。解決してよかった。
ただし、ストリーミングにかかる時間だけはどうにもならないらしい。。

うれしかったからmatchbox twentyの「Unwell」も見た。小さいので見るのとはまた違う感じがします。髪の長いロブさんが、すごく懐かしい。あの頃は私も女子高生だったな。
サンタナ?ところで、ビデオに出てくるこのおじさん、サンタナだったんだ(笑)?
posted by アンゴ at 02:12| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月07日

ポール・ドーセットの近況

ポール・ドーセットロブ・トーマスのオフィシャル掲示板より。
kducks9さんの投稿によれば
デフ・レパード/ブライアン・アダムスのコンサート会場で、偶然ポール・ドーセットの姿を見かけ、写真を撮って(快くいっしょにポーズをとってくれたとのこと。髭生やしてます)
「(ソロ活動の)アルバム制作の調子はどう?」
と聞いたところ、
「もう完成してるよ、来年の夏には出したいと思ってる。でもレーベルのことで問題が…」
と答えたそうです。
来年の夏。あと2年くらいはソロでがんばるってことかな^^
バンドの活動開始はいつになるのやら?
posted by アンゴ at 10:48| 静岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月26日

ポスト・アダムはポール・ドーセット?

ポール・ドーセット現在お休み中のmatchbox20の噂。噂です。アメリカの音楽番組で「lonely no more」のビデオクリップを流す前に、司会者だかなんだかが、ロブがこう発言したと言ったらしい。
「アダム・ゲイナーがバンドを脱退した後、彼に代わってギターを弾くのはドラマーのポール・ドーセット』!??加えてキーボードも弾くとか。確かにポールはドラム叩くわ、ピアノ弾くわ、コーラスもするわでマルチな人ですが、ギターとキーボード、同時に弾くわけですか?(論点ずれてますか?)

いや〜びっくりですね。ガセだったらすみません。とりあえず今はびっくりしといて下さい。
なんかもう、早く活動再開してくれ!!

で、気になる新メンバーについてはまだなんも情報なし。でも私の予想はライブでいつもキーボード弾いてるプロデューサー(笑)。
だってポールがキーボード弾くなら、彼はもうドラムしか残されていないってことで。

てか、アダム脱退について結局公式な発表あったっけ。ずいぶんな扱いじゃないですか?
3AMのイントロ聴く度に切なくなる。
posted by アンゴ at 15:48| 静岡 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | matchbox twenty | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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